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PS3がBlu-ray3Dに対応!9月21日からアップデート開始。

2010-09-16

9月21日、世界に500万台のBlueRay3D対応プレーヤが誕生します


PLAYSTATION 3(60GB)ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は16日、東京ゲームショウ会場で開催したプレスカンブリーフィングで、これまで10月末とアナウンスしていたPlayStation 3(PS3)向けのBlu-ray 3D再生対応アップデートを約1カ月前倒しして、9月21日に提供すると発表した。

対応システムソフトウェアのバージョンは3.50となる。

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンの河野弘プレジデントは、PS3が国内で500万台を突破するなど、好調に普及が進んでいる事を紹介した上で、今回のBD 3D対応について「この日をもって、国内に500万台を超えるBlu-ray 3D対応プレーヤーが登場する事になる。これはコンテンツ業界にとっても、(3D映像の普及に)大きな追い風になると考えている」と語った。

テーマ : PS3
ジャンル : ゲーム

tag : BlueRay3D ソニー

ソニー9月に3D映画ソフトを初めて国内向け販売

2010-08-07

ソニーも国内向け3Dブルーレイを発売決定

3d_bluray.jpg ソニー・ピクチャーズエンタテインメントは6日、国内で初めて3D(3次元)の市販用映画ソフト2作品を9月17日に発売すると発表した。ブルーレイ・ディスク(BD)で発売し、通常の2D映画としても再生可能という。
2作品は全編コンピューターグラフィックスのアニメーションで、「モンスター・ハウス」と「くもりときどきミートボール」。それぞれ米国で2006年、09年に公開され、世界的にヒットした。価格はいずれも3480円。

テーマ : Blu-ray
ジャンル : 映画

tag : ソニー コンテンツ ブルーレイ 3D映画

ソニーNEX-VG10 レンズ交換式ハンディカム

2010-08-06

国内発売、NEX-VG10でハンディカムが変わる

ここ最近では高画質ムービーに関してはデジタル一眼レフカメラにお任せ的な雰囲気が漂っていた家庭用ムービーカメラ。遂に次世代の本命かと思われるカメラが登場しました。
それがソニーハンディカムNEX-VG10です。まずはデモムービーを見ただけで感じれるハイスペック・高画質動画を確認して見てください。

バリ島でロケーションされた映像、とても家庭用カメラで撮影された映像とは思えないクオリティーを実現しています。また、ビデオ機材では置き去りにされがちな音にも4つのマイクを1ユニットとする「Quad Capsule Spatial Array」ステレオマイクを採用していてこだわりを感じます。販売価格は20万

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テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

tag : ソニー ハンディカム

3D対応のサイバーショット

2010-07-23

SONY デジタルカメラ Cybershot WX5 (1220万画素CMOS/光学x5) ブラック DSC-WX5/Bソニーは2010年7月8日,デジタル・カメラ「サイバーショット」シリーズの新機種として「DSC-WX5」と「DSC-TX9」を発表した。
単眼レンズでありながら,3次元(3D)の静止画を撮影できるのが大きな特徴。

発売日は2010年8月7日。

シャッター・ボタンを押して一振りするだけで,簡単に3D静止画を撮影できる「3Dスイングパノラマ」モードを搭載する。連写した画像を自動的につなぎ合わせてパノラマ写真を合成する「スイングパノラマ」機能を応用した。
具体的には,高速連写撮影した画像から右目用と左目用として短冊状に2枚抽出する。そして,画像をそれぞれつなぎ合わせ,右目用と左目用の2枚の画像を自動で生成する。
撮影した3D画像は,HDMIケーブル経由で,3D対応テレビで鑑賞できる。

なお,3Dスイングパノラマは2010年5月に発表されたミラーレス・カメラ「NEX」で初めて搭載された。

価格はオープンで,想定実売価格はDSC-WX5が3万5000円前後,DSC-TX9が4万5000円前後。

テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真

tag : 3D写真 ソニー

ソニー:3Dメガネ不要のディスプレイ発表、360度立体視可能

2010-07-22

ソニーが3Dメガネ不要の「RayModeler」発表

sony_raymodeler37_m.jpg ソニーが360度の立体映像を表示することが可能なディスプレイ「RayModeler」を開発しました。
あたかも目の前に実物があるかのような立体映像を楽しむことができるほか、現在各社が発売している3Dテレビとは違って3Dメガネが不要となっており、あらゆる分野への応用が期待されています。
GIGAZINE -
YouTubeで「RayModeler」の動画が配信されていました。

残念ながら一般家庭用の商品ではありません。ですが、近い将来家庭用の3D受像機の形を垣間見れるのでは、ないでしょうか?SF映画でしか見れなかった視覚体験が家庭で味わえる日も、そう遠くは無いでしょう♪

「RayModeler」の試作品はアメリカのロスで開催されるコンピュータグラフィックスの祭典「SIGGRAPH 2010 Emerging Technologies」(7月25日から29日まで)で展示されるそうです。

テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

tag : 次世代3D ソニー

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